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@まずはナベをクレンザーでコーティング。これをやらずに焚き火にナベをかけると、真っ黒のススがこびりついてとれなくなってしまうので、忘れずに。 そしてお米と水をナベに入れます。水の量の目安は、米より人差し指の第一関節分くらい水が多くなるくらい |
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Aはじめチョロチョロなかパッパ。赤子が泣いてもふた取るな、なんて言うけども、野外じゃ、細かいことなんか気にしなくても大丈夫。じゃんじゃん燃やそう。 |
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B棒をナベにあててみて、グツグツグツグツ振動してたら、まだ水分が残ってる証拠。もうちょっと我慢。 |
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Cグツグツいわなくなったら、火から降ろしてナベを逆さにして約10分むらす。 |
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Dできあがり!!焦がさずうまく炊けました。はじめてなのに優秀優秀。 |
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Eそして、いつもは作ってもらってるスカウト弁当を、今日は自分たちで。火を起こすところから作ったおにぎりは、一味違うかな? |
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竹を一節分を用意します | ||
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洗った米と水を竹筒に入れます。切り離した部品をここで元にもどします | ||
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| 思いのほか旨く出来ました、スカウトたちや指導者たちと一口ずつ分けてたべました。少し甘く、竹の香りがして、おいしかったです。 割った竹がそのまま器となりました。竹筒御飯は竹の抗菌作用で傷みにくいそうです。 | |||