| 保育者は・・・
一人ひとりの子の、ありのままの姿を見つめていきます。一人の人間として、本気で子どもを認めたときに、子どもの心が見えてきます。目の前にいる子の行動を批判するのではなく、また、ただほめるのでもなく、心のうちに寄り添うこと。お母さんの不安な気持ちや心配にも寄り添い、どう育てていくかを共に悩み、育ち合います。
子育ては一人ではできません。周りの大人が、考え学び、行動し、助け合うこと。子ども達は大人のうしろ姿をいつも見ています。
何年たっても忘れず、懐かしく思え、なにかあったら駆け込み寺になるところ・・・
チューリップルームは実家のような幼児施設を目指します。 |