五十一番札所でもある石手寺の創建時代は定かではありませんが、かなりの歴史がある古寺であることは確かです。
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参道には屋根が掛けられていて、数多くの奉納された額か飾られれています。いかにも信仰の対象となっている部分を感じます。
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境内から洞門を抜けると、そこにはいかにもインド風の仏像群が出迎えてくれる場所があります。
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境内には様々な建物が数多く建てられています。ちょっと雑然とした雰囲気すらあります。
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名物とも言える山門の巨大なわらじ。とはいえ、あまり気に留めている人はいないようでした。
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本堂の正面には独鈷が飾られているあたりま密教寺院らしさを感じます。
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